| 女医 |
○○さん、ですね。お座りください。 |
| 患者 |
あ、はい。え? あれ? あの……、 |
| |
−とまどいながら女医の前のベッドに座る患者。 |
| 患者 |
あなたが診察を? |
| 女医 |
ええ、そうですけど。何か? |
| 患者 |
女性だとは思わなかったもので。 |
| 女医 |
おイヤですか……。 |
| 患者 |
イヤではないですが、なんだか恥ずかしいというか……。 |
| |
−女医、患者の手を不意に握り、じっと眼を見る。 |
| 女医 |
(優しい声で)○○さん。 |
| 患者 |
は、はい。 |
| 女医 |
ED治療は医療行為ですから、恥ずかしいとか思わないでいいんですよ。 |
| 患者 |
わ、わかりました。 |
| 女医 |
リラックスして、心を解放してください。いいですね? |
| 患者 |
はい。よろしくお願いします。 |
| 女医 |
では診察に入ります。服をあげてください。 |
| |
−患者、シャツをたくしあげて、上半身をさらす。 |
| |
−女医、指先でトントンと患者の胸板を叩く。 |
| 女医 |
今日は体温はどうですか? |
| 患者 |
平熱ですね。 |
| |
−女医、患者の額に手を当てる。 |
| 女医 |
ちょっとすみません、よく分からないんで。 |
| |
−と、自らの額を患者の額に当てる。 |
| 患者 |
(驚いて)え! あの……。 |
| 女医 |
あんまりしゃべらないでくださいね。 |
| |
−女医、額を当てたまま、手で患者の上半身をまさぐる。患者の息が荒くなる。 |
| 女医 |
神経系統に問題があるかもしれません。もうちょっと詳しく見てみましょう。 |
| |
|
| ×××××××××××××××××××××××××××××××× |
| |
|
| |
−女医の指示に従い、パンツ一枚でベッドに横たわる患者。 |
| |
−女医は、患者の顔を真上からのぞきこんで、優しく語りかける。 |
| 女医 |
まずは上半身から調べますね。どこをどうされると感じますか? |
| |
(お客さまのお好みをお伝えください。女性に任せていただいてもOKです) |
| |
−女医、患者の希望どおりに上半身を攻める。 |
| 女医 |
どうですか、気持ちいいですか? |
| 患者 |
ええ、なんだかいい感じかもしれません。 |
| 女医 |
(甘えるように)もっとリラックスして、好きなようにしてくださいね。 |
| 患者 |
じゃ、じゃあ、こんなことしてもいいですか? |
| |
−患者、白衣の上から女医の乳房にタッチする。 |
| 患者 |
この感触は、まさか……。白衣の下に、何も着ていないんじゃないですか? |
| 女医 |
ご自分の手で確かめてみてください。 |
| |
−患者、白衣の隙間から手を忍び込ませ直接乳房を弄ぶ。 |
| 女医 |
あ、いいですよ、その調子です。もっと興奮してくださいね。 |
| 患者 |
ああ、先生。もうちょっとで完治しそうです。アソコを触ってもいいですか? |
| 女医 |
ええ、それで○○さんが興奮するのであれば……。 |
| |
−患者の指は、女医の股間へと伸びる。 |
| 女医 |
あ、ああ…… |
| 患者 |
先生、もっと先生のいやらしい声を聞かせてください。 |
| 女医 |
あ、あ、いい……、もっと、もっと。 |
| |
−患者は興奮して女医の全身を攻める(お客様のお好きなように)。 |
| |
−悶えまくる女医の手が、患者のパンツの上から硬くなったペニスに触れる。 |
| 女医 |
○○さん。硬くなってます……。 |
| 患者 |
ちゃんと目で確認してください。 |
| 女医 |
はい。 |
| |
−女医、患者のパンツをずり下げ、そそり立ったイチモツを確認する。 |
| 患者 |
お口でも確認してください。 |
| 女医 |
はい。 |
| |
−患者のイチモツを口に含む女医。 |
| 患者 |
最後までイケるかどうか、診察してくださいますよね? |
| 女医 |
もちろんです。そこまでするのが私の仕事ですから。 |
| |
−女医は、一心不乱になって患者のイチモツをしゃぶりはじめる。 |
| 女医 |
その代り、私のことも、もっと気持ち良くしてくださいね。 |